Offshore / Bridge

オフショア開発支援

海外開発チームとの橋渡し、要件定義、仕様伝達、進行管理、品質確認まで。開発スピードと品質の両立を支援します。

Bridge

海外開発を、
日本の事業に接続する。

オフショア開発は、コストとスピードの面で大きな可能性があります。一方で、要件が曖昧なまま進む、仕様の認識がずれる、品質基準が共有されない、進捗が見えないなどの課題が起こりやすい領域でもあります。

YES株式会社は、事業側の意図を開発チームに伝わる仕様へ変換し、開発チームの状況を事業側が判断できる情報へ整理します。

要件整理

作りたいものを機能、画面、データ、権限、優先順位に分解し、開発チームが理解できる形に整理します。

仕様伝達

日本語の意図を開発チームに伝わる仕様にし、認識違いを防ぐための資料・画面・タスクへ落とし込みます。

進行管理

スケジュール、タスク、課題、未決事項、リリース範囲を管理し、プロジェクトの停滞を防ぎます。

品質確認

納品物の確認、動作テスト、修正指示、ユーザー目線での改善提案を行い、品質を高めます。

UI/UX改善

海外開発で起こりやすい日本向けの使い勝手のズレを確認し、画面や文言を調整します。

運用支援

リリース後の改善要望、障害対応、追加開発、保守体制の整理まで支援します。

Management

オフショア開発で重要な管理項目

仕様

  • 画面ごとの目的
  • 入力項目
  • 権限
  • エラー処理

進捗

  • タスク分解
  • 期限
  • 担当者
  • 未決事項

品質

  • 動作確認
  • 表示確認
  • スマホ確認
  • 速度確認

運用

  • リリース手順
  • 保守体制
  • 改善要望管理
  • 問い合わせ対応